ヘッドハンターズを最初に聴いた日

ハービーハンコック「ヘッドハンターズ」を最初に聴いたのは
1975年か1976年、代々木のNARU
最新JBLプロ4550ダブルウーファーフロントロードホーン3ウェイオールホーンシステムの音は想像を絶するスピード感と圧倒的迫力でうなりました。

真冬の寒い日でしたが、店を出たから高揚感から火照った頬に冷たい風が心地良かった。

東京、京都、神戸とジャズ喫茶は100軒以上聴いて回りましたが
高価なシステムでも凄いこれはいい!というのは少ないが
この時のNARUは上位の再生音。
これが耳に焼き付いているのでヘッドハンターズは必ず大音量再生になります。

「ヘッドハンターズを最初に聴いた日」への2件のフィードバック

  1. こんにちは
    ヘッドハンターズより、ウォターメロンマンの方をよく聞きます。
    大音量では、ミンガスのファイブミンガスを大きな音で鳴らして聞いています。
    後は、ケリーブルの、モーニングサンライズは、いつも聞いています。
    小生も、スリーウェイの、ダブルウーハーなのですが、ロードホーンではなく、平面バッフルに入れているので残響の響きが違うと思いますが、16インチなので低音がよく出ます。
    あとは、弦楽器なども、大きな音で聞いています。
    励磁なので、スピード感はあると思いますが、どのくらいあるのか、よくわかりません。
    大きな音で聞くと、気持ちいいですね、それではまた~

    1. ウォーターメロンマンは大好きです。ファイブミンガスもいいですね!
      励磁16インチのダブルウーハーで平面バッフルはスピード感が素晴らしいでしょうね!
      一度寄せていただきたいと思っております。

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