デジタルはAMラジオくらいの感覚だった

デジタルで音楽を聴く環境は、CDプレイヤーはなくMacにリッピングとアップルミュージックだけだった
そんなわけで、あまりオーディオ的には聴かなかった。
というのは嘘である程度はそんなものかいな?と妥協もあり、
ホントは音は気になりますが、そういうことにしておきます。

そんな訳でハイレゾと言われてもピンとこなく、DACなどあまり興味はなかった。
しかし、AppleMusicがロスレスになり
音がかなり違ってきた。


もっともヤマハCA-1000の右スピーカー出力を逆相に誤って接続していたので
ノイジーな聴くに堪えないひどい音でした。
正相になりやっと低音がバックロードホーンらしい鳴り方になり
高域も耳障りなく聴けるようになりました。
バックロードホーンを逆相に繋いでいたのだから低音が出る筈もなく
最初ヤマハCA-1000は低音のでない高域が鋭い音のアンプという印象だった。

話はもどり
Appleサイトにはハイレゾロスレスで聴くにはDACが必要と書いてある。

Macに直接、アンプとDACとスピーカーを繋ぐ場合は理解できますが
問題はAirMacを使うとどうなるか?ということです。

ハイレゾロスレスで聴くにはDACでなくUSB DACでした
コンピュータからですからUSBでの接続なのでしょう。
ちょっと勉強しょう。

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