
ペンドルトン・トルーマンシャツ・ネイビーブループレイド
出色のブルーペンドルトン
ネイビー好きの方には堪えられない一着です
ネイビーとブルーとホワイトのバランスが格別です。
形の良い小ぶりのレギュラーカラー
ペンドルトン伝統の裏シャンブレー台衿
通気性、吸水性にすぐれるペンドルトンオリジナルコットンファブリックは
爽やかで薄くやわらかでありながら、耐久性抜群です。



ペンドルトン・トルーマンシャツ・ネイビーブループレイド
出色のブルーペンドルトン
ネイビー好きの方には堪えられない一着です
ネイビーとブルーとホワイトのバランスが格別です。
形の良い小ぶりのレギュラーカラー
ペンドルトン伝統の裏シャンブレー台衿
通気性、吸水性にすぐれるペンドルトンオリジナルコットンファブリックは
爽やかで薄くやわらかでありながら、耐久性抜群です。



以前にはカラーミーで作っていましたが
全然ダメだったので永らくWebSiteがなかった青空洋服店ですが
Shopifyで再制作中です。
WordPressソックリの作法です
機能追加はプラグインでなくアプリというのを別途インストールします、
名称が違うだけよく似ています。
Shopifyならではの多言語対応サイトのアプリをインストールしました
最初のは上手くゆかなかったので
別のをインストールしたら今度はまあまあでしょうか?
しかしこれは無料ヴァージョンだと限られた文字数になってしまう
WordPress同様に有料版にアップグレードしないと完璧にはならないのかもです?
次は通貨の自動変換です。
人気のあるワンピース セイコ
白い洋服ばかりで撮影が難しい
ホントはモデルさんに着てもらうのが一番良いのです。

映画「アメリカングラフィティ」に登場しそうなノスタルジックな雰囲気
アメリカンカジュアルそのもの
爽やかさとカッコ良さが混ざり合います。
ペンドルトン・トルーマンシャツ・レッドブラウンプレイド
サイズS M
¥15,400
小ぎれいなペンドルトンシャツはテレワークにも良い印象です。



ワコールの社員住宅跡が洲本にあって
和風ながらモダーンで洒落た建物だ。
その建物をリノベしたカフェなどがあって人気スポットである。
満島ひかると一緒に遊びに行ってミントチョコを食べた
一時間ほどワコール写真住宅跡を散策した
場所は曲田山から津田のあたり
実際にはない市街地へ直行の道があった
満島ひかる一緒におりようと思ったが
あまりに急峻で道巾も50センチほどで
怖いなと思ったところで目がさめた。
鐘紡やワールドならわかるが
なぜ洲本でワコールなんだろう?

レッドカーラは
グレイッシュローズレッドと一言では言い難い微妙複雑な色
ワインレッドより明るく、柔らか味があり華やかです。
濃いワインレッドを持ってるよという方にはおすすめです。
何故ならワインレッドとは一味違い
あるようでない色だからです。
関西弁で「はんなり」していて
格別の美しさです。
インディゴもSALEです
ジョンスメドレーISISポロシャツインディゴ


今ではパンセレラを取扱い店も増えたが
2003年頃はインターネットでパンセレラを販売してのは僕の店だけでした。
当時パンセレラは一般的にはあまり知られていない靴下で
少数の人が好む靴下でした。
僕は1981年からパンセレラをとり扱っています。
当時の日本ではパンセレラ取扱いは伊勢丹が知られていたが
一般の小売店ではまれに取り扱っているだけでした。
パンセレラも多様化していて色々な靴下がありますが
80年代の日本ではドレスソックスだけがパンセレラでした。
何故ならばパンセレラは細番手のドレスソックスからはじまったブランドで
ドレスソックスで最も評価されていました。
今は色々とアイテムがありますが
パンセレラの真髄はドレスソックス、ドレスホーズです
そして
ドレスソックス、ホーズは黒、紺、グレイの三色があればこと足ります
これはかの石津謙介氏の著書にはっきりと記してあります。

ゲイリー・ピーコックが逝ってしまってとても残念ですが
最近よく聴くのがこのアルバム
Robert Kaddouchという全然未知のピアニストとのデュオアルバム
キースジャレットと演奏してる時とは違うゲイリー・ピーコックと聴けます。
洲本の映画館というよりは淡路島で唯一の映画館「オリオン」
オリオンは洋画専門だった
オリオンはレトロこみちの角っこの映画館
オリオンクロスロードから南へ2軒目が
「アイスクリームパーラーひばり」だった。
6~7席くらいのL字型カウンターだけの細長く狭い小さな店
いつもパリッと糊のきいた清潔感あるれる白い洋カッポーをきた小粋なおばちゃんが一人で店をきりもりしてた。
子供の頃、父のスーパーカブの後ろにしがみついて海沿いの県道をオリオンまで洋画を観につれていってもらった。
父は戦争映画と西部劇が好きで
「洋画はコルト回転式拳銃の音が良い、日本映画じゃあんな音はしない。」などと子供の僕によく言っていた。
ひばりのアイスクリームは金属の脚のついた食器に盛られてウエハースがついていた。
そしてアイスクリーム用の四角いスプーンで食べる。
今みたいに色々なフレーバーなどなく、バニラアイスクリームだけだった。
口の中でとけて広がるバニラアイスクリームの味は今でもはっきりとおぼえている。
ひばりは高校生の頃まで営業していた記憶がある。
会員3人だけの「洲本高校フランス映画同好会」
オリオンで観たフランス映画を翌日、学校で3人だけでしゃべるだけの会
カトリーヌ・ドヌーブ、ナタリー・ドロン、マリー・フランスボワイエ、
そして大ひいきのミレイユ・ダルク などなど
1967~1969年というと
ヌーベルバーグその後みたいなフランス映画と
アメリカンニューシネマの台頭みたいな時代でした。
ワクワクしてオリオンで洋画を観たあとの楽しみが
「ひばり」のアイスクリームでたしか森永系のアイスクリームだった。
ソフトクリームはメニューになく
コーヒーは、もちろんあったがサイフォンだったかネルドリップだったかは記憶にない
今だと大好きなコーヒーですが「ひばり」の思い出というのは
口の中でとろけて広がるバニラアイスクリームです。