遠い外国
コミュニケーションができない
と思ったがこれは過去
ZOOM
Facetime
Instagram DM
そして嫌いなLine
遠い外国
コミュニケーションができない
と思ったがこれは過去
ZOOM
Facetime
Instagram DM
そして嫌いなLine
原点回帰
品の良い可愛いシンプルな少女服、大人服
オーダーメイドでなくバイオーダー
カジュアルウェア
ハードジャケットを可愛いワンピースやスカートにコーディネイト
カバーオール、Gジャンにリバティプリントギャザースカート
ファッションショー
新しいwebサイト
写真集作成
ドキュメンタリー映画
なりたい自分になれる、女性の美しさを引き出す服
デザインに徹する
外注
まずは3~4点の洋服デザイン
元来出不精
外国の物を生業としていて
外国の物や事が好きなのに
実際に現地へ行こうとしない。
このクセはゴミ箱に捨てることにした。
どうせ先が短い人生だから
足腰に力があり
元気なうちに
外国へ行く。
どこかと問われたら
シェットランド諸島さ。
モノンクルで検索したらヒットしたやつ
モンクルgoodbye
「cozyの蒼い日々」
落書きを描きブログに投稿して3年目くらいか
「あなたは何故洋服を作らないの?
あの絵は洋服を作るための絵でしょ?」と
コメントをいただいたことがあった。
当時は「絵は描けても洋服は作れない」と思い込んでいた。
洋服制作が復活して8年
まだまだ満足ゆくようなものではありません。
人様に立体裁断を教えるようになり
落書きと照れ隠ししていたデザイン画は
原画展を昨年クリスマスに井上智子さんに開催していただいた。
青空を低空飛行中ですが、
今日はあることに気付きました。
稚拙ではありますが
青空洋服店は変わります。
見守ってやってください。

白いシャツブラウス着て
チョコレートアイスクリームを二人で食べたら
アイスクリームすってんころりん。
シャツブラウスも君の口元も真っ茶色、僕がキレイにしてあげるね。
という妄想夢を見た。
落書きはチョコレートアイスクリームを食べる前、
そうだチョコレートジャイアントコーンが冷凍庫にあったのだ。
#白いシャツブラウス
#チョコレートアイスクリーム
#青空洋服店
あったかくなってきて、ひややっこがたべたくなり、とうふをかってきた。
しかし、きょうはつめたいあめ、ゆどうふがよいかも。
だけど、ゆどうふはひとりでたべてもあまりよろしくない。
S BRICKで立体裁断ワークショップ講師をやりました。
新聞紙をお子さんに直接ピンでとめパターンを作ります。
新聞紙立体裁断は恩師小池千枝先生がおすすめの方法
まさか自分が実践して、恐れ多くも人様に教えるようになるとは
昨年のクリスマス「COZYの蒼い日々原画展」同様に
夢の夢みたいなことが現実になりました。
生徒さんは最初は3組でしたが
2組になりました。
デザイン画を描いてもらって、それを形にしてゆきます。
写真はデザイン画を描いているところ
その後講師はてんてこ舞いでありました。
良い勉強をさせていただきました。
↓は見本に作った新聞紙トワル
一発でけっこう上手くできたのでホンマの少女服にします。
